と越とは、土を接し
を
し、壤(つち)
はり
(路)屬(つら)なる。
俗同じく、言語
ず。我(われ)其の地を得ば、能く之れに處(を)り、其の民を得ば、能く之れを
ふ。越の我に於けるも、亦た然り。~越の
に於ける、譬(たと)へば心腹の疾の
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...