少
(せうかう)摯(し)の立つや、鳳凰
(たまたま)至る。故に鳥に紀(しる)して鳥師と爲り、鳥もて名づく。鳳凰氏は
正なり。玄鳥氏は
を司る
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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