


に作り、「眉に畫くなり」という。〔釈名、釈首飾〕に「
は代なり。眉毛を減じて之れを去り、此の畫を以て其の處に代ふるなり」とするが、もと
に作る字であった。
(よう)は盤(舟)によってものを奉ずる形。黛のような化粧法は、もと神事の際に行われたものであろう。
字鏡〕
万与加
(まよかき)〔和名抄〕
万由須美(まゆすみ)〔名義抄〕
クロシ・マユスミ・ハグロメツク・マユカキ 〔字鏡集〕
サト・クロシ・マユスミ・フカクアヲキイロ・クロシ・マユツクル出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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