百科事典マイペディア 「200カイリ水域」の意味・わかりやすい解説
200カイリ水域【にひゃくかいりすいいき】
→関連項目漁獲可能量規制|漁業|漁業水域|最大持続生産量|サケ・マス漁業|資源管理型漁業|ストラドリング・ストック|日米加漁業条約|日米漁業交渉|日露漁業交渉|日ソ漁業条約|北洋漁業|母川国主義|マリノフォーラム21
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...