コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

EMA イーエムエー EMA

5件 の用語解説(EMAの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

イー‐エム‐エー【EMA】[European Monetary Agreement]

European Monetary Agreement》欧州通貨協定。1955年、EPU欧州決済同盟)加盟国間の多角決済信用供与を目的として成立した協定。多角決済機構(国際決済銀行)と信用供与のための欧州基金が設けられた。1958年発効、1972年廃止。

イー‐エム‐エー【EMA】[Content Evaluation and Monitoring Association]

Content Evaluation and Monitoring Association》⇒モバイルコンテンツ審査・運用監視機構

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

DBM用語辞典の解説

エンタープライズ・マーケティング・オートメーション【EMA Enterprise Marketing Automation】

マーケティング業務や分析に関する自動化(オートメション)を総評する言葉。キャンペーンプロモーションイベントを含む仕掛けの全体)計画、その結果の分析、管理を表現する言葉。マーケティング活動のオートメーション化を意味している。

出典|(株)ジェリコ・コンサルティング
Copyright (C) 2010 by Jericho Consulting Co.,Ltd. All Rights Reserved
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

EMA
イーエムエー

ヨーロッパ通貨協定」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

EMA
いーえむえー

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ) この辞書の凡例を見る
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のEMAの言及

【ヨーロッパ通貨協定】より

…1950年7月にヨーロッパ諸国間における多角的な資金決済機構として発足したヨーロッパ支払同盟European Payment Union(EPU)を改組して,58年に発足した地域的通貨協定。EMAと呼ぶことも多い。EPUは,加盟国相互間の債権債務を相殺し合い,差引残高を金またはドルで決済する仕組みで,その目的は各国間取引の決済通貨を節約することによって貿易を拡大することにあった。…

※「EMA」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
All Rights Reserved. Copyright (C) 2015, Hitachi Solutions Create,Ltd. 収録データは1998年10月に編集製作されたものです。それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。また、本文中の図・表・イラストはご提供しておりません。

EMAの関連キーワードEPUEMCFヨーロッパ通貨機構European earwigEuropean elderEuropean hazelInternational Monetary FundInternational Monetary Marketmonetary targetmonetary survey

今日のキーワード

大寒

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

続きを読む

コトバンク for iPhone

EMAの関連情報