至を
(さ)ること四十六日にして、天は和を含んで未だ
らず、地は氣を懷(いだ)きて未だ揚らず、~
殊を斟
(しんしやく)し、衆宜を旁
(はうはく)して、以て相ひ嘔咐(おうふ)し(あたため)、
(うんじやう)して、群生を
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...