電圧をかけると発光する有機物でできた電子材料で、スマートフォンやテレビの画面などに使われている最新技術。液晶画面と異なり、光源のバックライトが不要なため、パネルを薄くできて消費電力も少なくて済むとされる。一方、普及途上にあるため製造コストが高いとの指摘もある。世界市場では韓国や中国の企業が先行している。
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