、少(わか)くして
陽
の家に
役す。後、大將軍と爲り、貴顯天下を震はす。

離(ひり)(独寡)となり、配を擇ぶ。左右以爲(おも)へらく、大將軍に如(し)く無しと。
曰く、此れ我が家の馬
の奴なり、不可なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...