( 1 )橋本進吉は現代語の例のみをあげるが、「の」「が」「ほど」「ばかり」などの古典語にも同様の例はある。
( 2 )これらは、格助詞・係助詞・副助詞、あるいは接尾語としても扱われ、形式名詞、あるいは名詞とする説が多い。
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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