muz・zle /mʌ́zl/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [名][C]1 (犬・馬などの)鼻口部,鼻づら.1a (動物の)口輪,口かせ具.1b ((略式))(人の)鼻づら.1c (自由な発言に対する)口かせ.2 銃口,…
て‐ばな【手鼻】
- デジタル大辞泉
- 指先で鼻の片側を押さえ、鼻息を強く吹き出して鼻をかむこと。「手鼻をかむ」
はなばしら 鼻柱
- 小学館 和伊中辞典 2版
- 1 (鼻の中心の骨)dorso(男) nasale 2 (鼻中隔(びちゅうかく))setto(男) nasale 3 ⇒鼻っ柱
わし‐ばな【×鷲鼻】
- デジタル大辞泉
- ワシのくちばしのように、鼻筋が弓なりに曲がり先端のとがった鼻。鉤鼻かぎばな。
しゅ‐さ【酒&JISECE4;・酒】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 鼻部の皮膚が鮮紅色ないしは暗紅色を呈し、皮脂の分泌がさかんで、毛穴の部分に丘疹や膿疱ができ、こぶのようにはれあがる鼻。赤鼻。石榴…
moccióso
- 伊和中辞典 2版
- [形]鼻水を垂らした, 鼻垂れの. [名](男)[(女) -a]⸨蔑⸩鼻垂れ小僧;未熟者, 青二才.
ぎゅう‐はい(ギウ‥)【牛背】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 牛の背中。[初出の実例]「牛背自吟二風月好一、蟻宮誰論二壑舟移一」(出典:宝覚真空禅師録(1346)乾・聖賢図画・李源円沢図)[その他の…
鼻腔 びくう
- 日本大百科全書(ニッポニカ)
- 鼻孔(びこう)(鼻の穴)から咽頭(いんとう)に至るまでの腔で、「びこう」とも読む。鼻腔は外気と肺との間の空気の出入路として働き、空気の清浄化、…
だんご 団子
- 小学館 和伊中辞典 2版
- polpette(女)[複]di farina di riso cotte al vapore ◎団子鼻 団子鼻 だんごばな naso(男) a patata
snub・by /snʌ́bi/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [形](-bi・er;-bi・est)1 鼻であしらう.2 しし鼻の.2a ずんぐりした,短くて太い.snúbbiness[名]
天正通宝 てんしょうつうほう
- 山川 日本史小辞典 改訂新版
- 1587年(天正15)に豊臣秀吉の命によって鋳造された軍功賞賜用の銭。金銭・銀銭の2種があり,銀銭には銭文(せんぶん)に大小2体の区別がある。この銭の…
sniff /sníf/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [動]1 (自)(…の)においをクンクンとかぐ≪at≫.sniff at a roseバラのにおいをかぐ1a (他)〈物の〉においをかぐ,〈におい・空気などを〉鼻で吸い込…
城山腰遺跡じようやまごしいせき
- 日本歴史地名大系
- 長野県:松本市蟻ヶ崎村城山腰遺跡[現]松本市蟻ヶ崎芥子坊主(けしぼうず)山・鳥居山と続いてきた山脈が松本市街地の北辺を限り、その南端に犬飼…
花沢伊左衛門(初代) (はなざわ-いざえもん)
- デジタル版 日本人名大辞典+Plus
- ?-1820* 江戸時代後期の浄瑠璃(じょうるり)三味線方。義太夫節。3代鶴沢蟻鳳(ぎほう)の門弟。文化15年から花沢姓を名のり,花沢派の祖となる。名手…
おもう【思】 念力((ねんりき))岩((いわ))をも通((とお))す
- 精選版 日本国語大辞典
- 強い思いをこめてすれば、何でもできないことはない。[初出の実例]「ハテ思(オモ)ふ念力(ネンリキ)岩(イハ)をも通(トホ)す。蟻の思ひでせえ天竺まで…
snout /snáut/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [名]1 (ブタ・クジラなどの突き出た)鼻.1a 《昆虫》口先,(ゾウムシなどの)吻(ふん).1b ((略式))(人の特に大きく突き出た)鼻.2 (鼻のよう…
na・sal /néizəl/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [形]1 鼻の,鼻に関する.the nasal passage [cavity]鼻腔(びこう)(a) nasal sprayスプレー式点鼻薬2 〈声が〉鼻にかかった,鼻声の.a nasal voice…
萎縮性鼻炎 (いしゅくせいびえん) atrophic rhinitis
- 改訂新版 世界大百科事典
- 目次 家畜の萎縮性鼻炎鼻粘膜とその内側にある鼻骨が萎縮してしまう慢性疾患。鼻粘膜の鼻汁産生組織も萎縮するため鼻内は乾燥し,少量の鼻汁が汚…
擤 xǐng [漢字表級]2 [総画数]17
- 中日辞典 第3版
- [動]鼻をかむ.~鼻涕bítì/鼻をかむ.
たかい‐ゆういち〔たかゐイウイチ〕【高井有一】
- デジタル大辞泉
- [1932~2016]小説家。東京の生まれ。本名、田口哲郎。共同通信社勤務のかたわら、立原正秋たちはらまさあきらと同人誌「犀さい」を創刊。「北の河…
спи́рт
- プログレッシブ ロシア語辞典(露和編)
- -а/ -у 前о -е, в -е/-у́ 複-ы́[男1]〔alcohol〕①((単))(蒸留して作る)アルコール;蒸留酒②〚化〛アルコール,酒精эти́ловый [мет…
Nasen=spitze
- ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(独和の部)
- [女]鼻の頭; 〘医〙鼻尖(びせん).an der ~ an|sehen⸨j3 et4⸩ (人の顔色から…を)見て取る.
ポケット‐マネー(pocket money)
- デジタル大辞泉
- 小遣い銭。[類語]小遣い・小遣い銭・へそくり・タバコ銭
cha・to, ta, [tʃá.to, -.ta]
- 小学館 西和中辞典 第2版
- [形]1 鼻の低い;しし鼻の.nariz chata|団子鼻.persona chata|鼻の低い人.2 (普通のものよりも)浅い,低い.3 〘ラ米〙 〘話〙(1) 背の低い.…
団子
- 小学館 和西辞典
- ⸨日本語⸩ dango m., (説明訳) bolita f. amasada con harina de arroz団子鼻nariz f. chata団子鼻の人|chato[ta] mf.
アレルギー性鼻炎 アレルギーせいびえん nasal allergy
- ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
- くしゃみ発作,水様の鼻汁,鼻づまり(鼻閉塞)をおもな症状とする鼻疾患のうち,臨床的に抗原の明らかなもの。抗原の不明なものは血管運動性鼻炎と…
ノーズ(nose)
- デジタル大辞泉
- 1 鼻。「ノーズシャドー」2 鼻に似た形状のもの。乗り物や道具類の先端部分。「ノーズの長いスポーツカー」
smell・er /smélər/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [名]1 においをかぎ分ける人.2 ((俗))鼻;鼻への一撃.3 (ネコなどの)ひげ;触毛.
ぐちょ‐ぐちょ
- 精選版 日本国語大辞典
- [ 1 ] 〘 形容動詞ナリ活用 〙 ひどく濡れるさま。また、濡れてきたなくなっているさま。「ぐしょぐしょ」よりは、幾らかよごれているような状態にい…
れい‐かん(‥クヮン)【冷官】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 役得のない官。また、ひまな官職。冷職。[初出の実例]「自レ古冷官魚上竹、迄レ今貪夫蟻旋磨」(出典:宝覚真空禅師録(1346)坤・奉呈浄…
パージバルブ
- ダイビング用語集
- 鼻の下についた排水弁。鼻からゆっくり息を吐き出すだけでマスククリアができる。(=排水バルブ)
耳塚 みみづか
- 日本大百科全書(ニッポニカ)
- 豊臣(とよとみ)秀吉の朝鮮侵略の際、日本軍が朝鮮人の鼻をそいで持ち帰り、埋めて築いた塚。鼻塚ともよぶ。京都市東山区茶屋町、方広(ほうこう)寺の…
Rüs・sel, [rÝsəl]
- プログレッシブ 独和辞典
- [男] (-s/-)❶ (象・豚などの)鼻;〔昆虫〕 吻(ふん),吻管.❷ ((俗))(人間の)鼻,口.
はな‐つんぼ【鼻聾】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 鼻のきかないこと。鼻かぜなどのために、においを感じないこと。また、その人。[初出の実例]「我は若きより鼻のきかざりければ 誹諧の肺…
鼻炎 びえん
- 日本大百科全書(ニッポニカ)
- 鼻粘膜の炎症で、急性鼻炎、慢性鼻炎、アレルギー性鼻炎、血管運動性鼻炎の4種類が代表的である。[河村正三]急性鼻炎ウイルスなどの感染でおこる鼻…
なん‐か【南柯】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 南にさし出た枝。南枝。[初出の実例]「南柯一自レ夢二楼台一、華燭王門誰作レ媒」(出典:玩鴎先生詠物雑体百首(1794)月波楼席上詠蟻拈…
鼻翼 びよく
- 日中辞典 第3版
- 鼻翼bíyì;鼻翅儿bíchìr.[補足]“鼻翅儿”は通称.鼻翼軟骨鼻翅软骨bíchì ruǎngǔ.
しつえん(シツヱン)【漆園】
- 精選版 日本国語大辞典
- 荘子が役人となった土地の名。転じて、道士、隠士の住む地。また、老荘的な雰囲気。[初出の実例]「蝶となりて漆園(シツエン)にたはぶれ、蟻にひかれ…
のっ‐と【祝=詞】
- デジタル大辞泉
- 《「のりと」の音変化》1 能で、神仏に祝詞のりととして捧げる謡。また、その初めに奏する囃子はやし。2 歌舞伎下座音楽の一。神仏に祈祷きとうす…
snick・er /sníkər/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [動]1 (自)((米))(人・事を)フフンと軽く鼻で笑う≪at≫(((英))snigger)(⇒laugh[類語]).1a (他)((米))〔直接話法で〕…と軽く鼻で笑って言う.…
横山桐郎 (よこやま-きりお)
- デジタル版 日本人名大辞典+Plus
- 1894-1932 大正-昭和時代前期の昆虫学者。明治27年9月25日生まれ。蚕業試験場技師をつとめるかたわら,東京虫の会を創立し,昆虫学の普及につくした…
鼻声 はなごえ
- 日本大百科全書(ニッポニカ)
- 鼻にかかる発音異常の一つで、医学用語としては鼻声(びせい)という。閉鎖性鼻声と開放性鼻声の2種類に分けられる。 閉鎖性鼻声は、鼻閉(鼻づまり)…
かむ
- プログレッシブ ポルトガル語辞典(日本語・ポルトガル語の部)
- (鼻を) assoar彼は大きな音をたてて鼻をかんだ|Ele assoou o nariz fazendo um grande barulho.
しゅう‐ひん【衆賓】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 多くの客。多数の賓客。[初出の実例]「繊手筆を拈て、墨を唇にして態を成す。人麗に毫霊なり。衆賓囲繞、蟻附蠅着、随て謝すれば随て乞ふ…
snif・fle /snífl/
- プログレッシブ英和中辞典(第5版)
- [動](自)(鼻かぜで)鼻をすする;すすり泣く.━━[名]1 鼻をクンクン言わせること[音].2 〔通例the ~s〕鼻かぜ;泣きじゃくり.sníffler[名]
鼻骨骨折 びこつこっせつ Nasal bone fracture (外傷)
- 六訂版 家庭医学大全科
- どんな外傷か 鼻は上2分の1を鼻骨、下2分の1を軟骨で形を保っています。鼻骨は左右の骨が切妻屋根のようになっています。鼻に外傷が加わると、屋根…
させ【指】
- 精選版 日本国語大辞典
- 〘 名詞 〙 田掻きの牛馬の鼻につけて誘導する竿。させぼう。鼻取竿。→させとり(指取)
носов|о́й
- プログレッシブ ロシア語辞典(露和編)
- [形2]①〔<но́с①②〕鼻の,くちばしの//носово́й плато́к|ハンカチ②(音が)鼻から出る,鼻にかかった‐носовы́е зву́ки…
小鼻 こばな
- 日中辞典 第3版
- 鼻翼bíyì,鼻翅儿bíchìr.得意げに~小鼻を動かす|抽动鼻翅儿,很得意déyì.~小鼻をふくらませ…
鼻面 はなづら
- 日中辞典 第3版
- (动物的)鼻尖儿bíjiānr,鼻子头儿bízitóur.ウマの~鼻面をなでる|抚摩fǔmóদ…