精選版 日本国語大辞典 「しょうかん」の意味・読み・例文・類語
しょう‐かんセウ‥【宵
】
- 〘 名詞 〙 「しょういかんしょく(宵衣食)」の略。
】しよう(せう)かん
食。朝暗いうちに衣を整え、夜おそく食事をとる。唐・陸贄〔両河及び淮西の利害を論ずる表〕今、師興りて三年、久しと謂ふべし。
、百物に
ぶ。
なりと謂ふべし。陛下之れが爲に
衣
す。憂
すと謂ふべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新