しようきよう

普及版 字通 「しようきよう」の読み・字形・画数・意味

【尚】しようきよう(しやうきやう)

ねがわくは(う)けよ。祭文の末辞。唐・韓〔十二郎を祭る文〕嗚呼(ああ)、言窮まりりて、ふべからず。汝其れ知るや、知らざるや。嗚呼、哀(かな)しい哉(かな)、(ねが)はくは(う)けよ。

字通「尚」の項目を見る


】しようきよう(しやうきやう)

うっとりする。意識がぼんやりする。〔楚辞遠遊むこと徙倚(しい)として遙かに思ふ (てう)としてとして永く懷(おも)ふ

字通「」の項目を見る


郷】しようきよう

地。

字通「」の項目を見る


供】しようきよう

供えて祭る。

字通「」の項目を見る


【称】しようきよう

心にかなう。

字通「称」の項目を見る


【松】しようきよう

墓所

字通「松」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む