衣】せつい
(へい)(重篤)なるときは、外
皆
(はら)ふ。~北
(ほくいう)の下(もと)に東首し、牀を廢し(地上におき)、
衣を徹し、新衣を加ふ。~男女
を改め、
(くわう)(新綿)を(鼻に)屬(つ)けて以て
氣を俟(ま)つ。
意】せつい
林竹甚だ
んに、~肴饌(かうせん)にも亦た
(しばしば)百金を費やす。世頗(すこ)ぶる此れを以て
(そし)るも、安、殊に以て
に
(かへり)みず。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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