改訂新版 世界大百科事典 「ホシミドロ」の意味・わかりやすい解説
ホシミドロ
Zygnema
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…体は細い管状の細胞が1列に連結してできており,細胞内にらせん形の葉緑体をもつ。形状の似た仲間に星状の葉緑体をもつホシミドロ属Zygnema,板状の葉緑体をもつヒザオリMougeotiaがある。この仲間の有性生殖はいわゆる接合で,2個の細胞間にできた接合管を通って一方の細胞の内容物が移動して他方の細胞内容物と合体する。…
…水田や池沼などに普通に生育する緑色の毛状のホシミドロ科アオミドロ属の藻類の総称名。世界に約300種,日本だけで80種以上が知られ,いたるところの陸水域に生育する。…
※「ホシミドロ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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