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ワーク わーく work

翻訳|work

5件 の用語解説(ワークの意味・用語解説を検索)

知恵蔵2015の解説

ワーク

仕事着や作業着の要素を取り入れたスタイル。丈夫な素材を用い、道具や工具を入れるパッチポケットなどが付いた機能的なデザインが特徴。ワークパンツやつなぎ、ジャンパーなどがある。近年のデザイナーズコレクションでも、エレガントな上着にワーク風パンツ組み合わせ着こなしが、数多く登場している。

(上間常正 朝日新聞記者 / 2007年)

出典|(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2015」
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デジタル大辞泉の解説

ワーク(work)

仕事。作業。また、勉強。研究。「チーム―」「ライフ―」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者)の解説

ワーク

アメリカのポピュラー音楽作曲家、雑誌編集者、印刷家。1876年、〈おじいさんの時計(大きな古時計) Grandfather's Clock〉を作曲。伝えられるところによれば、この楽譜は80万部以上の売 ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
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大辞林 第三版の解説

ワーク【work】

仕事。労働。研究。多く、他の外来語と複合して用いられる。 「オーバー-」 「ライフ-」 「コーナー--」 「チーム--」
ワークブックの略。

ワーク【WARC】

〖World Administrative Radio Conference〗
世界無線通信主管庁会議。国際電気通信連合(ITU)の WRC(世界無線通信会議)の前身。 → WRC

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のワークの言及

【グルジェフ】より

…1912年からロシアで自身の秘教組織を構築し,20年代にはヨーロッパに渡って名を知られる存在となった。彼の教義は,人間を束縛する古い思考と感情を投げ捨てて高次の霊的自由を達成しようとするもので,それを実現するために〈ワークwork〉と呼ばれるシステムを提示した。重力と陋習(ろうしゆう)から肉体と精神を解放していく行法が含まれ,全体として今日の精神医学にいう集団療法,芸術療法を加えた西洋的禅が目ざされた。…

※「ワーク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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