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三七日 サンシチニチ

デジタル大辞泉の解説

さん‐しちにち【三七日】

21日間。「三七日の参籠(さんろう)」
人の死後、21日目。また、その日に営む法要。みなぬか。
出産後、21日目の祝い。

み‐なぬか【三七日】

人の死後21日目。また、その日に行う法事。さんしちにち。みなのか。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

さんしちにち【三七日】

二一日間。 「 -のお籠こもりをする」
仏教で、人の死後21日目。みなぬか。
出産後、21日目の祝い。

みなぬか【三七日】

人の死後21日目。また、その日の法事。みななぬか。みなのか。

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