デジタル大辞泉 「中生界」の意味・読み・例文・類語 ちゅうせい‐かい【中生界】 中生代に形成された地層や岩石。[類語]地層・炭層・油層・泥炭層・砂礫層・鉱床・鉱脈・金脈・岩盤・古生界・新生界・第三紀層・第三系・洪積層・沖積層・断層・活断層・露頭 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by
精選版 日本国語大辞典 「中生界」の意味・読み・例文・類語 ちゅうせい‐かい【中生界】 〘 名詞 〙 中生代に堆積した地層。環太平洋地域、テチス海(古地中海)などに分布する。 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponsored by
最新 地学事典 「中生界」の解説 ちゅうせいかい中生界 Mesozoic(Erathem)中生代を代表する岩層で,古生界より新しく,新生界より古い。執筆者:田中 啓策参照項目:中生代 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponsored by
日本大百科全書(ニッポニカ) 「中生界」の意味・わかりやすい解説 中生界ちゅうせいかい →中生代 出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例 Sponsored by