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金脈 キンミャク

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デジタル大辞泉の解説

きん‐みゃく【金脈】

金の鉱脈。
資金など、金銭を引き出せる所。「政治家の金脈を探る」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きんみゃく【金脈】

金の鉱脈。
(比喩的に)資金を引き出せるところ、また人。金主。かねづる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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