
、根を以て妖
と爲す。~根、是(ここ)に於て左
して嘯(うそぶ)く。頃(しばら)く
りて、
の


親數十人、皆反
して
に在り。~
を
して曰く、汝子孫爲(た)るに、先人に
ること能はずして、反つて
靈を累辱せしむ~と。~
、
懼悲哀し、頓首
血し、自ら甘んじて罪に坐せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...