
、根を以て妖
と爲す。~根、是(ここ)に於て左
して嘯(うそぶ)く。頃(しばら)く
りて、
の


親數十人、皆反
して
に在り。~
を
して曰く、汝子孫爲(た)るに、先人に
ること能はずして、反つて
靈を累辱せしむ~と。~
、
懼悲哀し、頓首
血し、自ら甘んじて罪に坐せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...