
、根を以て妖
と爲す。~根、是(ここ)に於て左
して嘯(うそぶ)く。頃(しばら)く
りて、
の


親數十人、皆反
して
に在り。~
を
して曰く、汝子孫爲(た)るに、先人に
ること能はずして、反つて
靈を累辱せしむ~と。~
、
懼悲哀し、頓首
血し、自ら甘んじて罪に坐せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...