日本歴史地名大系 「伊香保村」の解説
伊香保村
いかほむら
承応三年(一六五四)の検地帳写(木暮文書)によると、上畑はなく中畑三町七反余・下畑八町八反余、下々畑は新開と合せ六町八反余で計一九町三反余、四二七筆で、うち三〇五筆が大屋一四軒の分付となり、安中藩領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
承応三年(一六五四)の検地帳写(木暮文書)によると、上畑はなく中畑三町七反余・下畑八町八反余、下々畑は新開と合せ六町八反余で計一九町三反余、四二七筆で、うち三〇五筆が大屋一四軒の分付となり、安中藩領。
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...