(むか)へて册(策)命(さくめい)して曰く、~汝に訓を嗣ぎ、臨みて
に君とし、大卞(たいはん)(大法)に
循(そつじゆん)し、天下を燮和(せふわ)し、用(もっ)て
・武の光訓に答揚(たふやう)せんことを命ず。王、再拜して興(た)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…日本の指揮用具の一つ。再拝,采幣,采牌などとも書くが,いずれもあて字である。古く放鷹(ほうよう)にあたってタカの指揮に用いる切り裂き紙をたばねた竿(さお)を〈ざい〉といい,また犬追物(いぬおうもの)の合図にも神供の幣を用いて〈再拝〉といった。…
※「再拝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新