割増し(読み)ワリマシ

デジタル大辞泉 「割増し」の意味・読み・例文・類語

わり‐まし【割(り)増し】

[名](スル)一定の額・量に対し、ある割合を増し加えること。また、その加えた額・量。「料金割り増しする」⇔割引
[類語]嵩上げ上積み上乗せ水増し底上げ加算加える足す添える加わる付け足す付け加える付ける付する継ぎ足す花を添える添加添付付加肉付け加味追加

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む