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助法 ジョホウ

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デジタル大辞泉の解説

じょ‐ほう〔‐ハフ〕【助法】

中国、殷(いん)代の土地制度井田法で1区当たり70畝を9区に分け、外部の8区を私田として8家に分給し、中央の公田を8家に協力耕作させ、その収穫を官に納入させる制度。

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大辞林 第三版の解説

じょほう【助法】

手続法のこと。実体法を助ける法であるところからいう。

出典|三省堂
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