商い(読み)アキナイ

デジタル大辞泉 「商い」の意味・読み・例文・類語

あき‐ない〔‐なひ〕【商い】

売り買いすること。商売。「小口商い
売り上げ。「商いが少ない」
[類語]売り買い売買商業商売小商い商う取引営業商事ビジネス営利事業経営商行為業務外商外交セールス稼ぐ引き合い交易トレード貿易輸出入通商商取引先物取引

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む