事業者が扱う商品やサービスを他人のものと区別するために使う商標を、法律で守る仕組み。特許庁の審査を経て登録されると10年間、独占的に使える。先に出願したものの登録を優先し、効力は日本国内に限られる。産地のみを示すものや公益に反する商標は登録できない。何度でも更新可能。特許庁によると毎年10万件程度の新規登録があるという。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新