日本歴史地名大系 「大山田神社」の解説
大山田神社
おおやまだじんじや
[現在地名]下條村鎮西野字宮の腰
慶長六年(一六〇一)に、当神社の八幡社は朝日受永から一〇石の社領を寄進されている(鎮西真郷氏蔵文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長六年(一六〇一)に、当神社の八幡社は朝日受永から一〇石の社領を寄進されている(鎮西真郷氏蔵文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...