日本歴史地名大系 「岸本町」の解説
岸本町
きしもとちよう
面積:四〇・一四平方キロ(境界未定)
西伯郡の中央部に位置し、東は大山町、西は
縄文・弥生時代の遺跡は台地地域に多く確認され、古墳は約三〇基が町域に分布する。「和名抄」記載の会見郡一二郷のうち
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西伯郡の中央部に位置し、東は大山町、西は
縄文・弥生時代の遺跡は台地地域に多く確認され、古墳は約三〇基が町域に分布する。「和名抄」記載の会見郡一二郷のうち
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...