デジタル大辞泉 「心して」の意味・読み・例文・類語 こころ‐して【心して】 [副]注意して物事をするさま。「事故を起こさないよう、心して運転しなさい」[類語]心する・慎重・手堅い・用心深い・細心・入念・念入り・くれぐれ・くれぐれも・とっくり・とくと・よくよく・つくづく・しげしげ・じっくり・丹念・克明・周到・みっしり・みっちり・つらつら・邪推深い・疑い深い・大事を取る・石橋を叩いて渡る・プルーデント・疑心暗鬼・疑心暗鬼を生ず・いぶかる・いぶかしい・いぶかしむ・勘繰る・まじまじ・じっと・抜け目がない・注意深い・腫れ物に触るよう・隠忍自重・慎み深い・念には念を入れる・念押し・だましだまし・君子は危うきに近寄らず・恐る恐る・身を引き締める 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by