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感知 カンチ

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デジタル大辞泉の解説

かん‐ち【感知】

[名](スル)感じとること。気づくこと。「身の危険を感知する」「地震を感知する装置」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

かんち【感知】

( 名 ) スル
感づくこと。気付くこと。外界などの変化に直観的に心に感じて知ること。 「隠れた事実を-する」 「火災-器」 → 関知(補説欄)

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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