(しばしば)新羅を
す。
(われ)
を
はし
(さと)すも、詔を奉ぜす。將(まさ)に之れを討たんとす、如何と。
曰く、蓋
(高麗の軍務相)を探知するに、自ら兵を知るを恃(たの)む。故に命に
へり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...