(しばしば)新羅を
す。
(われ)
を
はし
(さと)すも、詔を奉ぜす。將(まさ)に之れを討たんとす、如何と。
曰く、蓋
(高麗の軍務相)を探知するに、自ら兵を知るを恃(たの)む。故に命に
へり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...