デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「春山源七」の解説
春山源七(2代) はるやま-げんしち
初代の養子。享保(きょうほう)6年春山猶太郎を名のり,若衆方として大坂の嵐三右衛門座へ出演。のち立役(たちやく)となり,2代を襲名し地方で修業。17年京都万太夫座の顔見世以後京坂で活躍し,俏方(やつしがた)として評判となった。元文6年2月18日死去。本姓は小野川。俳名は楚瀾。
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...