架・盈架・屋架・画架・橋架・玉架・戟架・後架・高架・構架・銃架・書架・小架・垂架・数架・石架・挿架・担架・刀架・搭架・藤架・半架・万架・筆架・満架出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…これらの建築群を構成する個々の建築についていえば,木造建築がその主流をなし,各時代を通じて,とりわけ宮殿がその建築芸術,技術両面にわたって冠たる位置を占めた。たとえば,高大な石積み基壇の上にたち,巨大な材料の木造構架を組んで大屋根を支え,その当時最大の規模と最高の装飾を駆使して威容を誇示することは,天子の宮殿にのみ許された特権であった。しかし,官制の建築造営が主導性を維持した中国建築においては,宮殿と寺廟などの類型間における様式的差異はむしろ希薄であった。…
※「架」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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