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…また,供用期間中にも,とくに安全性が要求される用途の場合には定期検査を行い材料の劣化を調べながら使用している。
[金属材料の分類と用途]
金属材料はおおざっぱに構造材と機能材に分けられる。構造材は機械・器具,構造物などの主体構造となり,それに使用中に作用する荷重に耐え,それが所期の性能を示すように形状を維持する。…
…丸太をひき割っただけで両側に丸太の外側部分がついているものを耳付き材,正割りまたは正角に相当していても四面すべてにひき面が通っていないものを押角(バタ角),平角の幅の広いものを盤と呼ぶ。製材のうち構造用に使われるものを構造材,それ以外の比較的小径のものを羽柄材(はがらざい)と呼ぶこともある。製材のJASによる等級は欠点の多いか少ないかによって特等,1等,2等に区分される。…
※「構造材」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...