日本歴史地名大系 「沖之島・新島」の解説
沖之島・新島
おきのしま・しんしま
香取海に形成されていた堆積砂洲。現在の利根川・常陸利根川および霞ヶ浦などに囲まれた一帯で、佐原市北部から茨城県
「常陸国風土記」
天正一八年(一五九〇)八月徳川家康が関東に入封するが、同年三月一八日
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
香取海に形成されていた堆積砂洲。現在の利根川・常陸利根川および霞ヶ浦などに囲まれた一帯で、佐原市北部から茨城県
「常陸国風土記」
天正一八年(一五九〇)八月徳川家康が関東に入封するが、同年三月一八日
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...