日本歴史地名大系 「治陸寺跡」の解説
治陸寺跡
じろくじあと
文明一四年(一四八二)、天正五年(一五七七)の弁天堂棟札(東和町史)などから、当時治陸寺が修験であったことが知られるが、京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文明一四年(一四八二)、天正五年(一五七七)の弁天堂棟札(東和町史)などから、当時治陸寺が修験であったことが知られるが、京都
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...