日本歴史地名大系 「滝頭村」の解説
滝頭村
たきがしらむら
南は海に臨み、東は
近世は初め幕府直轄領、元禄一〇年(一六九七)旗本小浜領。同九年の村明細帳(横浜開港資料館蔵)によれば田一二町七反余、畑屋敷一二町九反余。東海道往還掃除役四〇間半を負担(東海道宿村大概帳)。
滝頭村
たきがしらむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南は海に臨み、東は
近世は初め幕府直轄領、元禄一〇年(一六九七)旗本小浜領。同九年の村明細帳(横浜開港資料館蔵)によれば田一二町七反余、畑屋敷一二町九反余。東海道往還掃除役四〇間半を負担(東海道宿村大概帳)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...