

(れい)と通用する。
と通じ、あらい、いたむ、そこなう、みだれる。
・
liatは同声。
(れつ)は断首、刀を加えて列、火を加えて烈、またこれを地域に施して呪禁とすることを遮
(しやれつ)という。そのような呪禁をまた
禁(れいきん)という。
とは呪霊を駆使することをいう。また剌・
(頼)latも声近く、剌は内なる力が外にあらわれる意。
に頼
(らいえい)の意があり、余烈というのと同じ。また声義に関係のある字である。
▶・烈
▶・烈仮▶・烈火▶・烈寒▶・烈気▶・烈輝▶・烈業▶・烈欠▶・烈行▶・烈考▶・烈光▶・烈士▶・烈志▶・烈日▶・烈所▶・烈暑▶・烈女▶・烈心▶・烈燧▶・烈性▶・烈盛▶・烈祖▶・烈壮▶・烈武▶・烈婦▶・烈夫▶・烈風▶・烈文▶・烈炳▶・烈名▶・烈猛▶・烈烈▶
烈・強烈・勲烈・勁烈・劇烈・激烈・厳烈・古烈・功烈・光烈・洪烈・鴻烈・剛烈・酷烈・惨烈・
烈・俊烈・峻烈・声烈・盛烈・誠烈・勢烈・先烈・前烈・壮烈・爽烈・忠烈・痛烈・貞烈・熱烈・丕烈・武烈・風烈・芳烈・猛烈・雄烈・余烈・慄烈・凜烈出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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