百科事典マイペディア 「畑地灌漑」の意味・わかりやすい解説
畑地灌漑【はたちかんがい】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…
【灌漑技術】
灌漑する水量を用水量といい,圃場単位では面積当り水量としてmm/dの単位が用いられ,水源からの取水量や水路の流量ではm3/sの単位が多用される。水田灌漑と畑地灌漑では,方法,技術や用水量などに異なる点が多い。ここでは主として日本で用いられている灌漑法について述べる。…
※「畑地灌漑」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...