日本歴史地名大系 「百間川遺跡群」の解説
百間川遺跡群
ひやつけんがわいせきぐん
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
岡山市街地の東,旭川の放水路である百間川の河川敷に散在する縄文時代~近世の遺跡の総称。弥生・古墳時代の集落跡や水田跡を中心に,奈良時代の倉庫群や中世集落跡など多様な内容をもつ。広範囲に広がる弥生時代の水田跡からは,前期後半~後期に耕地の拡大が図られていく過程が跡づけられる。
出典 山川出版社「山川 日本史小辞典 改訂新版」山川 日本史小辞典 改訂新版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...