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益する エキスル

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デジタル大辞泉の解説

えき・する【益する】

[動サ変][文]えき・す[サ変]利益を与える。役に立つ。「社会に―・する事業」「住民を―・する行政」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

えきする【益する】

( 動サ変 ) [文] サ変 えき・す
人や世の中のためになる。利益を与える。 「何ら-・する所がない」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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