日本歴史地名大系 「石和宿」の解説
石和宿
いさわしゆく
甲州道中の宿場町で、江戸日本橋まで三四里六町余、西に一里一九町で甲府に至り、東の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
甲州道中の宿場町で、江戸日本橋まで三四里六町余、西に一里一九町で甲府に至り、東の
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〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...