日本歴史地名大系 「石清尾八幡神社」の解説
石清尾八幡神社
いわせおはちまんじんじや
[現在地名]高松市宮脇町一丁目
石清尾山の東麓に鎮座。祭神は仲哀天皇・応神天皇・神功皇后。旧県社。延喜一八年(九一八)に山城
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
石清尾山の東麓に鎮座。祭神は仲哀天皇・応神天皇・神功皇后。旧県社。延喜一八年(九一八)に山城
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...