日本歴史地名大系 「神田佐久間町二丁目」の解説
神田佐久間町二丁目
かんださくまちようにちようめ
神田川に架かる
文政町方書上によると、明暦四年(一六五八)表間口京間一二間余・裏行同二六間余が医師関本伯典の拝領屋敷となり、町内に組入れられた。享保四年(一七一九)二月の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神田川に架かる
文政町方書上によると、明暦四年(一六五八)表間口京間一二間余・裏行同二六間余が医師関本伯典の拝領屋敷となり、町内に組入れられた。享保四年(一七一九)二月の
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...