共同通信ニュース用語解説 「福岡国際マラソン」の解説
福岡国際マラソン
1947年に「金栗賞朝日マラソン」として熊本で始まり、福岡では51年に初開催。さまざまな場所で行われた後、59年から福岡に落ち着いた。コースは海風を避けてタイムが出やすくなるよう変更が重ねられ、市街地を通り抜ける現在のものとなった。大会記録は2009年にツェガエ・ケベデ(エチオピア)が出した2時間5分18秒、日本人最高は00年の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
1947年に「金栗賞朝日マラソン」として熊本で始まり、福岡では51年に初開催。さまざまな場所で行われた後、59年から福岡に落ち着いた。コースは海風を避けてタイムが出やすくなるよう変更が重ねられ、市街地を通り抜ける現在のものとなった。大会記録は2009年にツェガエ・ケベデ(エチオピア)が出した2時間5分18秒、日本人最高は00年の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...