


なり」とみえる。
〕にはすべて二百三十四字を属する。食生活の多様化を反映するものであろう。
・
・科の四字を収める。和は軍門の禾において盟誓(
(さい))する意。
は楽音の和諧することをいう。
▶・禾筥▶・禾穀▶・禾子▶・禾
▶・禾黍▶・禾穂▶・禾束▶・禾担▶・禾疇▶・禾田▶・禾稲▶・禾把▶・禾麦▶・禾苗▶・禾米▶・禾
▶・禾
▶
禾・養禾・
禾出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...