日本歴史地名大系 「竜山八幡神社」の解説
竜山八幡神社
たつやまはちまんじんじや
[現在地名]大朝町新庄
正和二年(一三一三)吉川経高の大朝本庄入部に伴い、同氏の守護神若宮八幡を本貫の駿河国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
正和二年(一三一三)吉川経高の大朝本庄入部に伴い、同氏の守護神若宮八幡を本貫の駿河国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...