
をいう。六朝以後、その風韻を愛する人が多く、「竹林の七賢」「竹渓の六逸」など、そのような高士の話が伝えられている。
篁・烟篁・瓊篁・糸篁・脩篁・春篁・松篁・笙篁・新篁・翠篁・成篁・疎篁・
篁・叢篁・池篁・晩篁・風篁・碧篁・野篁・幽篁・緑篁・林篁・老篁出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...