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踏(み)板 フミイタ

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デジタル大辞泉の解説

ふみ‐いた【踏(み)板】

道路・溝・ぬかるみなどにかけ渡したり置いたりして、踏んで行くようにした板。
機械に付属して、足で踏んで操作する板。足踏み式ミシンの板や、リードオルガンの、足で踏んで空気を送り込む板など。
牛車(ぎっしゃ)の前後の入り口に横に敷いてある板。前板。敷き板。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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