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過(ぎ)去る スギサル

デジタル大辞泉の解説

すぎ‐さ・る【過(ぎ)去る】

[動ラ五(四)]
その場所を通り過ぎて行ってしまう。「台風が―・る」
時間が経って、過去のものになってしまう。「―・ったことは言うまい」「―・りし青春の日々」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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