
堂
令に曰く、孟秋、天子酎を飮む」とあり、その成るや、天子が試飲し、宗
に薦める。漢代に酎金の制があり、諸侯からその祭酒料を徴収した。
酒なり。
語抄に云ふ、豆久利加倍世
佐介(つくりかへせるさけ) 〔名義抄〕酎 ツクリカヘセルサケ/酎酒 ツクリカヘセルサケ 〔字鏡集〕酎 ツクリカヘセルサケナリ・シルサケ・サケツクル・カシヅク・サケ・クリ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...